イオンモール岡山 周辺〈新型コロナ〉クラスターが発生した岡山市では過去最多(19人)に 岡山県で新たに24人が感染

イオンモール岡山 周辺〈新型コロナ〉クラスターが発生した岡山市では過去最多(19人)に 岡山県で新たに24人が感染


土日に、イオンモール岡山は、混雑!! 店も半数以上は、感染症対策はできているが、お客様が、対策不十分の場合も多いようです。

( 「飲食店では、アクリル板の設置や十分な換気などの対策の強化が必要だ!」 西村経済再生相 「マスク外す場面は特に注意」)

「飛まつの飛散を防ぐパーティションの効果的な設置や、換気が十分かどうかを確認する二酸化炭素濃度の計測機器の導入などを提示」 パーテーションのない飲食店はこれからは、避けられる!!!

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岡山県内24人感染クラスター2件
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県内では岡山市と倉敷市それに津山市と赤磐市で、あわせて24人が、新たに新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。
このうち岡山市と津山市では、それぞれ感染者の集団=クラスターが発生したことが明らかになりました。

新たに感染が確認されたのは岡山市が19人、倉敷市が3人、津山市が1人、それに赤磐市が1人のあわせて24人です。
このうち岡山市で感染が確認された10代から30代の男女4人は、岡山市北区の接待を伴う飲食店で働く従業員だということです。
この店では、おとといも従業員の20代の女性の感染が確認され、岡山市は感染者の数があわせて5人になったことから、クラスターが発生したと説明しています。
さらに18日に感染が確認された倉敷市と赤磐市の20代の女性2人も、この店の従業員であることがわかりました。
この店で起きたクラスターの感染者は、あわせて7人となりました。
岡山市は、店側から客のリストの提供を受けているとして、店名や所在地は非公表としています。
岡山市によりますと、現在、店の従業員およそ30人のウイルス検査を進めているということですが、今後は感染が確認された従業員から接待を受けた客およそ50人を対象に検査を行うことにしています。
また18日は、津山市で高齢者施設に入居する80代の女性の感染が確認され、この施設での感染者が入所者と職員あわせて5人になったことから、県はこの施設でもクラスターが発生したと発表しました。
これで県内で発生したクラスターは、12件となりました。
さらに県は18日、新型コロナウイルスに感染した高齢者1人が死亡したことを明らかにしました。
年齢や性別は非公表としています。
これで県内の感染者はのべ430人、死亡した人は11人となりました。
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〈新型コロナ〉岡山県で新たに24人が感染 クラスターが発生した岡山市では過去最多に

 岡山県で新たに24人が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。クラスターが発生した岡山市では、過去最多となりました。


岡山市の会見

(岡山市保健所/松岡宏明 所長)
「明らかに増加しているので、市内での感染が広がっている」

 18日に岡山県で感染が確認された24人のうち、19人は岡山市在住です。市の1日当たりの感染で過去最多です。

 そのうち岡山市の接待を伴う飲食店では従業員6人の感染が確認され、クラスターとなりました。

 岡山市などに住むこの6人は既に感染が判明していた従業員の接触者です。

 また津山市では、80代の女性1人の感染が確認されました。女性は津山市内の高齢者施設の入所者で、これまでの施設関連の感染者と合わせて5人目となりクラスターとなりました。

 岡山県内のクラスターは18日の2例を含め12例目となりました また、岡山県での感染確認は再陽性を除くと429人となりました。

 さらに岡山県は感染者1人が17日、新型コロナウイルス感染症により死亡したと発表しました。岡山県で感染者が死亡したのは11人目です。
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第3波の予兆  感染のコピー.png



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11月18日の新型コロナウイルス新規感染者数
東京都 493人
大阪府 273人
北海道 233人
神奈川県 226人
愛知県 141人
埼玉県 126人
兵庫県 103人
静岡県 75人
千葉県 66人
沖縄県 41人
茨城県 39人
奈良県 28人
岡山県 24人
岐阜県 19人
三重県 17人
滋賀県 14人
新潟県 13人
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新型コロナ 冬場の感染対策のポイントは

寒い冬場は、換気や手洗いなど新型コロナウイルスの対策を徹底するのが難しくなると懸念されています。専門家は、工夫しながら対策をとってほしいと呼びかけています。


冬になって気温が下がると換気のために窓を開けるのが難しくなったり、水が冷たくなって手洗いの徹底が難しくなったりするなど、感染対策が不十分になるおそれがあります。
このため、政府の新型コロナウイルス対策の分科会では寒い場所での感染防止策のポイントを示しています。
まず冬でも、マスクの着用やいわゆる「3密」を避けることなどの基本的な対策は変わりません。
そのうえで、寒い場所での換気の方法について
▽換気扇などを使って常時換気すること
▽室温が下がらない範囲で常に窓を少しだけ開けておくこと
▽使っていない部屋の窓を大きく開けるなどして、2段階の換気をすることなどを示しています。
冬場の換気 感染.jpg
部屋の温度は18度以上が目安だということです。

また、換気と同時に湿度も40%以上を目安にすることを勧めていて、加湿器を使ったり、洗濯物を部屋干ししたりすることや、こまめな拭き掃除をする方法などがあるということです。
専門家「扇風機で空気循環でもリスク低下」 専門家「扇風機で空気循環でもリスク低下」
感染症対策に詳しい東北医科薬科大学の賀来満夫特任教授は寒くなる冬場は密閉、密接、密集の「3密」の環境になりやすいため特に換気に気をつかってほしいとしています。

窓を開ける通常の換気が望ましいということですが、寒さで窓が開けられない場合は、扇風機などで家の中の空気を循環させてよどみを作らないことでも感染リスクをある程度下げることができるということです。

一方、1人暮らしで誰も訪問しない場合は換気を頻繁に行う必要はなく、外出時に感染しないよう人と人との距離を保ったり、マスクの着用や手洗いを徹底するなどを注意してほしいということです。
会食での対策は…
また、年末年始で忘年会や新年会など、会食が増える時期ですが、ことしはなるべく自粛してほしいとしたうえで、どうしても


会食をする場合は
▽換気がよい場所を選び
▽5人以上は避け
▽食べたり飲んだりする時以外はマスクを着けるなどの対策が重要だとしています。
注意点は… 注意点は…
▽少人数で、なるべくふだん一緒にいる人と。
▽5人以上の飲食では大声になって飛まつが飛びやすい。
▽深酒、はしご酒は控え、短時間で、適度な酒量で。
▽回し飲みや箸などの共有を避ける。
▽席は、ほかの人の正面や真横をなるべく避けて斜め向かいに。
▽食べたり飲んだりする時以外は、なるべくマスクを。
飲食中の感染対策も
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賀来特任教授は「ふだんから対策を徹底している人も多い中で感染者数が増えるということは冬場は感染が広がりやすい条件がそろった季節だと考えられる。感染がこれ以上広がって医療の崩壊を招かないように寒い中でも、改めて対策を徹底してほしい」と話しています。
飲食での具体的な対策

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西村経済再生相 「マスク外す場面は特に注意」


新型コロナウイルスの感染状況について、西村経済再生担当大臣は、和歌山市で記者団に対し、「危機感を非常に強く持っている」と述べたうえで、会食の際など、マスクを外す場面にリスクが潜んでいるとして、特に注意するよう呼びかけました。

この中で、西村経済再生担当大臣は、現在の感染状況について、「連日、高い陽性者数の報告を受けており、これから冬を迎えて、寒く乾燥する中で、さらに大きな流行になるのではないかと危機感を非常に強く持っている」と述べました。

そのうえで、「マスク、消毒、手洗い、いわゆる『3密』の回避は、多くの皆さんに実践していただいているが、生活の中で、マスクを外す場面にリスクが潜んでいることをぜひ理解してほしい」と述べ、会食の際のほか、職場の休憩所や喫煙所などマスクを外す場面では、特に注意するよう呼びかけました。

また、飲食店では、アクリル板の設置や十分な換気などの対策の強化が必要だとして、来週半ばにも、専門家による検討会を開き、業界ごとに定めた感染防止のガイドラインの改訂作業を進める考えを示しました。

一方、「Go Toトラベル」について、西村大臣は、「感染が爆発的に広がってくれば、都道府県知事の意向も尊重しながら、見直すこともありうるが、まずは、旅に出る人とそれを受け入れる事業者に感染防止策の徹底をお願いしたい」と述べました。

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コロナ「第3波」医療逼迫も 感染ペース第2波並み /病床使用率、39都道府県で悪化 重症患者も13都道府県で増加
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コロナ「第3波」医療逼迫も 感染ペース第2波並み


国内で12日、新型コロナウイルスの新規感染者が過去最多となった。増加ペースは今夏のピーク時の状況に近づきつつあり、「第3波」の様相だ。北海道や大阪などでは病床の使用率が上昇し、医療提供体制の逼迫が再び懸念される。感染経路も広がっており、改めて感染防止策を徹底する必要がある。


「7、8月の流行に匹敵する大きな波が来つつあると大きな危機感を持っている」。西村康稔経済財政・再生相は12日の新型コロナウイルス感染症対策分科会後の記者会見でこう述べた。「現時点で緊急事態宣言を出す状況ではない」とした上で、状況悪化が続けば飲食店などへの休業要請などの措置が必要になるとの認識を示した。

国内の新規感染者数は11日、傾向が見やすい7日移動平均で1143.2人と、8月の「第2波」ピーク時の8割超に達した。ここ2週間で2倍となり、増加ペースも当時に匹敵する。

接待を伴う飲食店など「夜の街」中心に感染が拡大した第2波に比べ、職場や外国人コミュニティー、大学など様々な場所でクラスター(感染者集団)が発生。若者中心だった感染者の年齢層も今回は中高年が目立つ。

入院者数は4日時点で3592人と2週間で2割増えた。コロナ患者向けの病床の使用率は全国では13%と高い水準にない。ただ、同日時点で沖縄や東京、大阪など7都府県は感染状況の判断に使う4段階の指標で、医療提供体制に大きな支障が出ることが懸念される「ステージ3」(20%以上)となった。

春の第1波では、患者がいても対応できない医療崩壊の瀬戸際に一部が立たされた。患者は加速度的に増える恐れがあり、今の段階で対策を急ぎ、爆発的な感染拡大が懸念されるステージ4(50%以上)の前に負荷を抑える必要がある。


感染拡大が顕著な地域の危機感は強い。北海道では11日時点の入院者数が494人とこの1週間で2倍以上に増えた。病床1811床に対する使用率は急上昇し、27.2%を占めた。12日に記者会見した北海道医師会の長瀬清会長は「第3波に入った。札幌から離れた地域でも集団感染が発生した。医療体制の逼迫を危惧する」と話した。

大阪府は重症者向けの病床使用率が11日時点で30.6%と10日間で2倍に増えた。第2波で到達した38%に迫る勢いだ。府の専門家会議の座長を務める朝野和典・大阪大教授は「重症者の治療には時間がかかり、今後も使用率は上がる可能性がある」と指摘する。

国は政令を改正し、入院措置の対象を(1)重症者(2)軽症、無症状の人のうち重症化しやすい65歳以上の高齢者(3)持病のある人――に絞った。若者などを自宅療養や宿泊療養に誘導し、医療機関の負荷を下げられるかが医療崩壊を防ぐカギとなる。

感染拡大の防止も急務だ。政府の分科会は9日に公表した緊急提言で、クラスターの多様化を指摘。より踏み込んだ対策などを求めた。大学当局など関係機関との連携も欠かせないとしている。

欧米ではすでに感染者が再び急増。米ジョンズ・ホプキンス大によると米国では10日と11日に過去最多となる14万人を超える規模となった。英国では11月は2万人を超える日が続き、イタリアも4万人に迫る規模まで増えた。英国やフランスなどではロックダウン(都市封鎖)を含む厳しい行動制限を実施。経済停滞の懸念は強い。

日本政府は需要喚起策の「Go To」事業について継続する方針を示す。しかし感染に歯止めがかからなければ見直し議論が再燃するのは必至だ。分科会の尾身茂会長は12日、経済活動を止めずに感染を抑えるには、リスクの高い行動を避ける工夫の徹底が必要で「今やるのが最後のチャンス」と強調した。

▼新型コロナウイルス患者の病床使用率 感染拡大のピーク時に、各都道府県が患者受け入れのため確保する入院病床数に対する入院者数の割合。受け入れには他の患者と動線を分ける必要があるなど、医療機関側の負担は重い。感染状況が落ち着いているときは受け入れ病院を絞っていることが多く、感染拡大の初期には特定の病院に患者が集中する事態も生じる。


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病床使用率、39都道府県で悪化 重症患者も13都道府県で増加

新型コロナウイルスの入院患者向けの病床使用率が39都道府県で1週間前より上がっていることが14日、厚生労働省の集計で分かった。重症患者の使用率も13都道府県で上昇。今月に入って、新規感染者数の過去最多を更新する地域が相次いでおり、感染者の増加に伴い医療態勢への負担が増している実態が浮き彫りになった。



 厚労省は毎週水曜日時点の都道府県の確保病床や入院患者、重症患者の数などを集計し、金曜日に公表。11日時点の最新版を4日時点と比較するなどした。

 入院患者の使用率は高い順に沖縄36%、兵庫34%、大阪33%、埼玉29%、東京27%。この5都府県は政府の新型コロナ感染症対策分科会がステージ3(感染急増)の指標の一つにしている「25%以上」となった。

 感染が急拡大する北海道は24%で1週間前の12%から倍増。39都道府県で1週間前より上昇し、兵庫は12ポイント(22%→34%)、静岡は11ポイント(9%→20%)、奈良は11ポイント(10%→21%)と、それぞれ10ポイント以上悪化した。

 全国の入院患者数は4517人で、病床使用率は17%。うち重症患者数は388人(病床使用率11%)で、1週間前より69人増えた。北海道や東京、大阪、愛知など大都市圏で増加が目立つ。重症患者は感染者の増加から1~2週間ほど遅れて増えるとされ、他の地域も含め医療態勢が逼迫(ひっぱく)する懸念がある。

 東京の入院患者数はこの1週間でほぼ横ばいだったが、12日に開かれた都のモニタリング会議では「医療機関への負担が強い状況が長期化している」との専門家の分析が示された。緊急性の高い重症患者や在留外国人などで入院先の調整が困難な事例がみられるといい、「病院の受け入れ態勢が厳しい状況になっていることによるものと考える」との指摘もあった。

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5都府県で病床使用25%超 コロナ感染拡大、医療逼迫の懸念

厚生労働省は13日、新型コロナウイルス患者向けの病床使用率(11日時点)を公表した。5都府県で、政府の新型コロナ感染症対策分科会がステージ3(感染急増)の指標の一つとする「25%以上」になった。国内の感染者数は12日から2日連続で過去最多を更新しており、一部地域では医療体制逼迫への懸念が強まっている。
 厚労省は毎週水曜日時点の都道府県の確保病床数や入院者数を集計し、金曜日に発表している。使用率は高い順に沖縄(36%)、兵庫(34%)、大阪(33%)、埼玉(29%)、東京(27%)。感染が拡大している北海道は24%だった。


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マスクの効果も実証されてきた!!!
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家庭内感染をどう防ぐか?
( 家庭内でもマスクをつける!!! 高齢者を守るための行動!! 医療崩壊を防ぐ行動!!)

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会社等の飲み会は10日間おきに! という「工夫」も
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飲食中の感染対策も
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岡山 コロナ差別ダメ!
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クラスター相次ぎ 飲食店ガイドライン見直しへ 西村経済再生相

「飛まつの飛散を防ぐパーティションの効果的な設置や、換気が十分かどうかを確認する二酸化炭素濃度の計測機器の導入などを提示」 パーテーションのない飲食店はこれからは、避けられる!!!


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 会食を通じた新型コロナウイルスのクラスターの発生が相次いでいることを踏まえ、西村経済再生担当大臣は、忘年会など会食の機会が増える年末年始を控え、対策を徹底するため、飲食店でのガイドラインを見直す考えを示しました。


政府は、会食でのクラスターの発生が相次いでいることを踏まえ、対策を検討する会合を開きました。

この中で、西村経済再生担当大臣は「忘年会をはじめ、年末年始のさまざまな懇親会や飲み会のシーズンになってくるので、足元の感染状況を踏まえ、さらに対策を徹底する観点から、ガイドラインの改訂や強化を早急に行っていただきたい」と述べました。

そのうえで、具体例として、飛まつの飛散を防ぐパーティションの効果的な設置や、換気が十分かどうかを確認する二酸化炭素濃度の計測機器の導入などを提示しました。

そして、西村大臣は「飲食店にも利用者にも、さらなる負担や面倒をおかけするが、感染対策と経済社会活動の両立のため、ご理解をいただきたい」と述べ、国として必要な費用を支援する考えを示しました。

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重要 新型コロナ第1波対応を検証 「アベノマスクは失敗。一部の暴走」新型コロナ対応、民間臨調が検証 / コロナ第1波対応を検証 民間の調査会が報告書 水面下で何が
第一波 の頃 検証00用

重要 新型コロナ「正しく恐れて」 わかってきた特徴と対策  チャートで見る感染再拡大 (第2波)
第二波 の頃 検証

第3波の予兆 感染

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日本感染者数 1114Hu

重要 新型コロナ感染者 増加傾向 専門家「第3波の可能性も」

新型コロナ 冬場の感染対策のポイントは / 【国内感染】1739人 3日連続で最多更新(14日23時)/ 西村経済再生相 「マスク外す場面は特に注意」「飲食店では、アクリル板の設置や十分な換気などの対策の強化が必要だ」

あなたは 「消毒液 派」VS「非接触グッズ 派」 それとも「両方」/数理モデル  PCR検査を倍にすれば、接触「5割減」でも収束可能??だったかも「話」

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会社等の飲み会は10日間おきに! という「工夫」も

飲食中の感染対策も

家庭内感染 防止

コロナ 対策の基本

飲食での具体的な対策

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