イオンモール 岡山 のお正月抽選会が大混乱?

イオンモール 岡山 のお正月抽選会が大混乱? 
イオン 岡山 正月 抽選会  ss.png

イオンモール岡山の店員・スタップさんは、頑張っていたよ ( 約90分 は並んだけど・・・ )
買い物して、「さらに、チャンス」がある。 ありがたい話ですよ。確かに、工夫の余地は、ある。
お店としては、店に来店してもらいたいからね! 
並ぶのが嫌なら、やめればいいかな?!(まあ、小さな子供は、少しかわいそうかな)?!
また、来年もやってください。(文句言う人は、自己中心的な発言しかしない)

「イオンモール岡山の店員・スタップさん」には、「心からありがとう」の感謝の言葉を!

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以下は?
イオンモール岡山 以外の店かな?

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「客なめすぎ 」「悪徳ですね 」「詐欺や」 イオンのお正月抽選会が大混乱 『Twitter』に不満の返信が相次ぐ


お正月、全国のイオンにて行われた

ドッグの年にビッグなチャンス
運試しだワン 抽選会

に参加なさった方はいらっしゃるだろうか。

イオンの抽選会
2017/12/29~2018年/1/4の期間中、5,000円(税込)ごとのお買上げで、最大20,000円分のイオンの商品券があたるチャンス

ということで、昨年末より5000円購入ごとに抽選券を配布。1月3日と4日の2日間にわたって抽選会が行われたのだが、参加者が殺到し大行列・大混乱となったところもあったようで、SNS上では惨状を訴える報告が相次いでいた。

また、イオン(@AEON_JAPAN)の抽選会告知ツイートにも返信が多数寄せられていたが、

散々買い物煽っといて抽選を別日にして殺到させて長時間並ばせる。そんなに長時間並べない人は諦めてくじが引けないというオチ。悪徳ですね。

客の人数に対してガラガラの数すくなすぎだろ。たった2日しか抽選やらねぇんだからもっと増やせよ。今から並ぶと二時間待ちとかふざけすぎ!考えればわかるだろ…客なめすぎ

抽選券たくさん配ってるくせに抽選は6000本のみ。詐欺や

正月早々詐欺にあった気分

最悪対応されました!! 昨日抽選会初日に参加しようかと抽選の列に並び順番待ちしていたところ、「予定数が終了したから終わりです。」ですって。相当な時間費やしたあげく、早く帰れという対応。しかも心からの謝罪もなく。スタッフは頭を下げることもしませんでした。配布数把握してないなんて。

などなど、今回の抽選会に対しての不満がほとんどだったようである。

※画像は『Twitter』より
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イオン、客殺到に「見込み甘かった」正月抽選会で大行列、3時間待ちの証言も


流通グループ最大手のイオンが全国の大型店で2018年1月3日、4日に行った抽選会を巡り、イオンの公式ツイッターが「炎上」状態になっている。

今年の抽選会は各地の店舗で大行列ができ、中には抽選までの待ち時間が3時間以上、午後6時までやると聞いたが抽選は昼過ぎで終了した、などといった書き込みも。「抽選券10数枚無駄になった」「イベントとして成り立っていない」といった不満が噴出したのだ。

相当イオンにお金落としたのにこの仕打ちはひどいわ
イオンが行ったのは「ドッグの年にビッグなチャンス!運試しだワン!抽選会」。17年12月29日から18年1月4日の期間中に税込み5000円ごとの買い物で最大2万円分のイオンの商品券があたる抽選が1回できる、というイベントだ。ところが4日、イオンの公式ツイッターにはこんな批判が殺到し「炎上」状態になった。

「3時間以上並んで、くじも引けず、大量の抽選券はポケットティッシュに交換... くじの数も係員の人数もくじ箱の数も少な過ぎて、イベントとして成り立っていない」
「4日はなんと10時台で今から並んでも抽選できませんとアナウンス。子供が抽選したがっていたので、抽選できるよう買い物したのに、これは酷い」
「おかんも抽選あるから~ってメガネ買ってたよ。年末年始相当イオンにお金落としたのにこの仕打ちはひどいわ」
また、延々と続く大行列の写真をネットに投稿する人も出た。

どうしてこんなことになったのか。J-CASTニュースは5日、本州と四国を中心に「イオン」を展開するイオンリテールに取材すると、広報は、

「たいへんなご迷惑をおかけし本当に申し訳ありません」
と抽選会に参加した人たちにお詫びをした。

抽選会の参加方法を変えたのに読みが甘かった
同社広報によれば、今回抽選会を実施したのはイオンモールなど全国の大型店540か所。昨年までは5000円以上買い物をしたレシートを会場の受付に出せば1回抽選できるというやり方で、当たりが出れば買い物をした料金分の商品券がもらえたり、買い物をするためのポイントが当たったりした。今年から始めたのは5000円分の買い物をすれば抽選券が1枚、1000円分の買い物で抽選券の補助券を1枚発行した。1等は2万円のイオンの商品券だった。この抽選券を出したことによって抽選会の認知度や抽選に行こうとする意識が一気に高まった。そのため、予想を遥かに上回る参加者が殺到することになった。さらに、当たりが無くなるとそこで抽選会が終了、という告知が徹底されておらず、当たりが無くなる前に「もうすぐ当たりが無くなります」というお知らせをするルールになっていたが、それをしなかった店舗もあった、と説明した。

「細かな分析はまだできていませんが、とにかく抽選会のやり方を変えたにもかかわらず、そうしたことへの見込みが甘かったため、多くのお客様にご迷惑をおかけしたことを反省しています。こうしたことが今後は起こらないよう努めてまいります」
と同社広報は謝罪していた。
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参考
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